太陽光O&M関連
Q1. 対応エリアを教えて欲しい。
A1. 大阪府、兵庫県、京都府全域と奈良県北部、滋賀県南部、岡山県東部が基本的な対応エリアです。
ただし、上記エリア外でも別途出張費用をいただくことで対応させていただくことも可能です。
Q2. 竣工業務をお願いすることはできますか。
A2. はい。可能です。
これまでも第三者機関としての竣工業務を受注させていただいております。
Q3. 電気保安法人と契約しているので、貴社にメンテナンスを依頼する必要はないのではないか。
A3. 一概にそうとは言い切れません。
ご契約されている保安法人様によりますが、基本的に電気保安法人は各発電所ごとに設けられている保安規定に基づき、発電所の保安管理を実施する者です。
要するに保安法人は定期点検で発電所の不具合を指摘してはくれますが、その不具合を改善するか否かはお客様自身が決定しなければいけません。
また、発電所によっては点検が3カ月に1度なので、不具合の発見が遅れ、大きな損失を被る恐れもございます。
弊社とメンテナンス契約を交わしていただければ、日常監視を実施いたしますので、大きな損失を回避することができます。
見積は無料で作成させていただきますので、まずはご相談ください。
Q4. 素人で電気機器のことがよくわからないので発電所の管理を丸投げしたいのですが。
A4. 低圧の発電所なら可能です。
高圧以上の発電所の場合は電気主任技術者様とお話させていただいた上で検討させていただきます。
Q5. 除草作業だけをお願いすることはできますか。
A5. はい。可能です。
草刈作業だけでなく、現場状況を考慮して長期間に渡る雑草対策を提案させていただきます。
電気設計関連
Q6. 建築設備士としての業務は行っていますか。
A6. はい。以下、建築士法に基づき建築設備士としての意見を述べさせていただきます。
第18条4 建築士は、延べ面積が2,000平方メートルを超える建築物の建築設備に係る設計又は工事監理を行う場合においては、建築設備士の意見を聴くよう努めなければならない。
第20条5 建築士は、大規模の建築物その他の建築物の建築設備に係る設計又は工事監理を行う場合において、建築設備士の意見を聴いたときは、設計図書又は報告書において、その旨を明らかにしなければならない。
資格取得サポート関連
Q7. オンライン形式ではなく、対面形式での講義をお願いすることはできますか。
A7. もちろん可能です。
ただし、対面形式の場合は会場レンタル費や交通費などの費用をいただきます。
尚、対面形式での講義はコロナウイルスの蔓延が終息してからの実施とさせていただきます。
Q8. 資格取得サポートを受ければ、試験に合格しますか。
A8. お客様をスポーツ選手に例えると、弊社はそのコーチの役割を担います。
いくらコーチが熱心にコーチングをしてもプレーヤー自身が努力をしなければ実を結びません。
あくまでも受験されるのはお客様自身なので、合格するか否かはお客様自身にかかっております。
Q9. これまでに合格させた資格の証拠を見せて欲しい。
A9. 正式にご契約いただけれるのであれば、弊社社員の保有している資格の免状をお見せすることは可能です。
ただし、弊社外のお客様が合格された資格については個人情報保護の観点からお見せすることはできません。
Q10. 試験の何カ月前に申し込めばいいですか。
A10. 弊社では短期間での資格取得を目的としておりますので、基本的に試験日の3~6カ月前にご契約をお願いしております。
短期では不安という方には試験日の6カ月以上前からご契約いただくことも可能ですが、逆に試験日から2カ月未満のご契約はお断りしております。
その他の質問
Q11. 電話で相談したいので電話番号を教えて欲しい。
A11. 正式にご契約を交わせていただいたお客様に限り、電話番号を開示しております。
無料相談のお客様はメールのみでの対応とさせていただいております。
Q12. 問い合わせをしたが、返事が返ってこない。
A12. 弊社では少なくとも1週間以内に返信をさせていただいております。
1週間以上経過してもメールが来ない場合は迷惑メールに振り分けられている可能性もございますのでご確認をお願いいたします。
尚、弊社ではスパムメール対策のため、不規則な文字列のメールアドレスをブロックしております。